【フランシスコ教皇の言葉】


フランシスコ教皇の言葉
教皇様のツイート■
3月20日(木)
「神様に、そしてお互いに『ありがとう』という習慣をつけましょう。子どもにはそうするように教えますが、自分でするのは忘れてしまいがちです。」
3月21日(金)
「病気や死を話題にすることはタブーではありません。それらは、私たちがイエスのそばで直面しなければならない現実なのです。」
3月22日(土)
「イエスは私たちの希望です。悪や死でさえ、救いをもたらすイエスの愛の力から私たちを引き離すことはできません。」
3月24日(月)
「イエスは、私たち罪人から遠い存在ではありません。イエスは、私たちに際限なく慈しみを注ぎたいと望んでおられるのです。」
3月25日(火)
「生ぬるい弟子でいるわけにはいきません。教会は、真理を証するために私たちの勇気を必要としているのです。」
3月27日(木)
四旬節は恵みのときであり、回心して洗礼の恵みを完全に生きるためのときです。」
3月28日(金)
「私たちは誰でも、自分を向上させ、もっとよいものになっていく必要があります。四旬節は、私たちが自分のあらゆる欠点と向かい合うのを助けてくれます。」
3月29日(土)
「私たちは、神に存在する余地を残さない社会に住んでいます。そんな状況の中で、私たちの心は日ごとに鈍らされてゆくのです。」
3月31日(月)
四旬節は、進路を変えるためのとき、悪と貧困の現実に応答するためのときです。」
4月1日(火)
「親愛なるお父さん、お母さんたち、子どもに祈りを教えてください。子どもと一緒に祈ってください。」
4月3日(木)
「身の周りにある貧困や腐敗に慣れてしまうことがありませんように。キリスト教徒は、行動しなければなりません。」
※写真…津和野川と桜並木。